高原野菜のメッカ「菅平高原」より新鮮野菜をお届けします

長野県上田市にある菅平高原は標高1,200mを超える高原で、この地で採れる高原野菜の歴史は長く、現在は主にレタスや白菜・キャベツなどが全国的に流通しています。標高が高いため平均気温が低く真夏でも寒暖差があり、味にも旨味が多いと言われています。
高地+寒暖差を活かした菅平高原での栽培だからこそ野菜が美味しくなり、甘さの強いとうもろこしはルピナス農場一押しの野菜です。
長野県上田市にある菅平高原は標高1,200mを超える高原で、この地で採れる高原野菜の歴史は長く、現在は主にレタスや白菜・キャベツなどが全国的に流通しています。標高が高いため平均気温が低く真夏でも寒暖差があり、味にも旨味が多いと言われています。
高地+寒暖差を活かした菅平高原での栽培だからこそ野菜が美味しくなり、甘さの強いとうもろこしはルピナス農場一押しの野菜です。
ルピナス農場のとうもろこしが出来るまで
とうもろこしには多くの品種があり、それぞれ特徴が違います。種の時点での違いは収穫時のサイズや甘味、歯ごたえ、発育日数、適温等いわれていますがそれぞれ種を蒔くタイミングや畑によっても違うわけで、最終的に全く同じ作物は出来ないという自然界でのものつくりに共通する結論に至ります。そんな中、甘味、ボリューム、シャキシャキ感を重視して、最も美味しいと思える種を選び、3か月後なるべく同じように美味しくなるように丹精込めて育てています。